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薄い財布とは

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一般的な財布との違い

一般的な財布

一般的な財布(厚い)財布

「一般的な財布」は、小銭やカード類を入れる為ファスナー、ホックなど多くの部品を使います。その為、財布に厚みが出てしまいます。 またカード類の収納が多いのはいい事なのですがその事により、余計なカードを財布に入れっぱなしになってしまい、分厚い財布になってしまうのです。

薄い財布

「DULLCAT」は薄いだけでなく、軽くコンパクトでスリムな財布を目的としているため、ホック、ファスナー、金属部品を一切使用せず、皮革と布地裏だけで作られています。収納出来るカードの枚数が制限されるため、使用頻度の少ないカードは携帯しなくなり、シャツやパンツのポケットに違和感なしに入ります。カード入れには名刺も入ります。

dullcatイメージ

 

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皮革と布裏地だけで十分な機能備えた

ポケットの中に綺麗に収まり、入れた事すら忘れてしまうぐらい薄くて軽く、かさばる財布が嫌いな人の為の財布です。
ですが薄いだけではありません。
十分な機能を備えた薄い財布で、やわらかく手に馴染む牛ナッパ革を使用。どのポケットに入れても違和感がなく気になりません。

小銭入れは「受け皿C」と「ストッパーD」付きで、取り出しやすく、一般的に使いやすいといわれているボックスタイプよりもさらに使いやすさを追求した作りとなっています。 小銭を数えたり取り出す際、例えばマニキュアをした爪でも爪に傷がつきにくい仕様です。

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薄いだけではないコンパクトで小さな財布「DULLCAT」

厚み8mmという圧倒的な薄さの財布
「DULLCAT」ですが、縦90mm.横100mmという 大変コンパクトで小さいといった特徴があり、 どんなポケットでも入れやすく、 取り出しやすい財布です。
(中国製 企画・意匠日本)

 

財布サイズイメージ

 

 

 

 

 

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